こんにちは、ノブです!

2020年サッカーW杯カタール大会へのアジア2次予選9月10日に行われました!

日本代表の初戦はミャンマーと対戦し、結果は2−0で日本が勝利を納めました!

日本国民として嬉しいです!

今回、シュート本数も多くて約30本

それだけシュートを放っていて2点で抑えられたのは悔しいですが、ミャンマーのGKも上手かったからなのではと思います!

しかも、ミャンマーのキーパーについて調べていると国内でも人気なラッパーでも活躍しているとの情報も!

今回はそんなミャンマーのキーパーについて書いていこうと思います!

それで入ってみましょう!

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出場していたミャンマーのキーパーは誰なの?

チョージッテット
朝日新聞デジタル


今回の試合に出場していたのはチョージッテット(ヤンゴン・ユナイテッド)という選手です!

日本との試合でも好セーブをキメまくるなど反射神経やシュートに対する反応が良いことが見て分かりますね!

国内リーグではヤンゴン・ユナイテッドというチームに所属しており、元チームメイトだった山崎昴輔選手はチョージッテット選手のことを「彼が出ているとチームに安心感が生まれる。アジアでトップクラスのキーパー」と絶賛しています!

それだけ優秀な選手なんですね!今回の好セーブが納得できますね!

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ラッパーとしての動画を発見!

好セーブを決めまくったチョージッテット選手はサッカーも優秀ですが、実は国内でも有名なプロラッパーでもあるんです!

国内ツアーも行なっていたりするみたいです!カッコイイですね!

もともと友人であるラッパーのイェインさんから「音楽やってみないか」と勧められて挑戦してみたそうです!

元チームメイトの山崎選手いわく、国内の人はイギリスのプレミアリーグをみたりするのは好きだけど国内リーグはまだまだだそうです。

音楽でも人気のチョージッテットさんのファンがサッカーにも目を向けていくなどきっかけとなっていけば、もっとミャンマーサッカー界も盛り上がっていきそうですね!

最後に

いかがでしたでしょうか?

サッカー選手以外にもラッパーもしているなんてマルチプレーヤーですよね!

国内でも人気のある選手みたいなので、サッカーでも音楽でも成果出して頑張ってもらいたいですね!

いつか日本でプレーしているところが見れたら良いな〜

ではこのへんで!

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